僕は、AIで仕事を軽くする手伝いをしています。
浮いた時間——余白——で何をするかまで、いっしょに設計するのがABCです。
↓ まずは、考えていることから
AIを使うと、時間が浮きます。
僕はその浮いた時間を「余白」と呼んでいます。
余白から生まれたエネルギーを、自分の楽しみに、まわりの人に、そして自然に還していく。
そういう循環を、仕事にしています。
地図、道具、音楽、レポート。思いついたものを、AIといっしょに形にしています。
口で説明するより、実物を見てもらうのが早いと思います。
あなたの会社に眠っている余白を、時間とお金で数値化します。2週間。ヒアリング90分と、報告会60分。「いちばん面倒な業務」を目の前でAI化してみせるところから始めます。
診断のあと、望む方には伴走があります(月額¥288,000・6ヶ月)。 この扉から入る → はじまりの一問へ業務をAI前提で組み直す、月2回×60分の定例。「この作業、そもそも人がやる必要ある?」から一緒に考えます。
この扉から入る → はじまりの一問へ僕が毎日使っている仕組み(Obsidian×AI)を、あなた仕様でいっしょに組みます。8週間・同時2名まで。書いて、貼って、あとは毎日ワンコマンド。
この扉から入る → はじまりの一問へABCの売上の8%は、人と自然の再生に取り組む人たちへの贈与に回します。
行き先は、すべて公開します。
→ 贈与の目録(REGEN)は準備中です。公開したら、ここに置きます。
どの扉から入る方にも、最初にこれだけ聞いています。
うまい答えはいりません。いま浮かんだ言葉で大丈夫です。
書いてくれた言葉から、最初の対話を始めます。