S2-HERO ABC

AIで余白をつくる。
余白で、未来をつくる。

僕は、AIで仕事を軽くする手伝いをしています。
浮いた時間——余白——で何をするかまで、いっしょに設計するのがABCです。

↓ まずは、考えていることから

S3-LOOP AIで余白をつくる 余剰エネルギーが生まれる 人と自然に還す 未来世代へ 信頼とご縁が また余白に還ってくる
AIで余白をつくる
余剰エネルギーが生まれる
人と自然に還す
未来世代へ
…… 信頼とご縁が、また余白に還ってくる

AIを使うと、時間が浮きます。
僕はその浮いた時間を「余白」と呼んでいます。

余白から生まれたエネルギーを、自分の楽しみに、まわりの人に、そして自然に還していく。
そういう循環を、仕事にしています。

S4-PROOF

ぜんぶ、AIと面白がってつくりました。

地図、道具、音楽、レポート。思いついたものを、AIといっしょに形にしています。
口で説明するより、実物を見てもらうのが早いと思います。

神マップ
神マップ

日本の神さまと全国1.7万の神社を「灯す」地図

MANGA MAP
MANGA MAP

マンガの歴史とジャンルを一望する地図

Bee Eyes
Bee Eyes

スマホをかざすと蜂の視界になるライブカメラ

iro.
iro.

画像の色を色相環に分解する道具

S5-DOORS

入口は三つ。どれも、余白から始まります。

扉1|余白診断 会社や事務所の仕事を軽くしたい、経営者・士業の方へ。 ¥88,000

あなたの会社に眠っている余白を、時間とお金で数値化します。2週間。ヒアリング90分と、報告会60分。「いちばん面倒な業務」を目の前でAI化してみせるところから始めます。

診断のあと、望む方には伴走があります(月額¥288,000・6ヶ月)。 この扉から入る → はじまりの一問へ
扉2|AIネイティブ顧問 スタートアップのための、速さの壁打ち相手。 ¥88,000/月

業務をAI前提で組み直す、月2回×60分の定例。「この作業、そもそも人がやる必要ある?」から一緒に考えます。

この扉から入る → はじまりの一問へ
扉3|第二の脳 自分の頭の外に、もうひとつの脳を持ちたい方へ。 ¥388,000

僕が毎日使っている仕組み(Obsidian×AI)を、あなた仕様でいっしょに組みます。8週間・同時2名まで。書いて、貼って、あとは毎日ワンコマンド。

この扉から入る → はじまりの一問へ
S6-GIFT

売上の8%を、
未来世代への贈与に回します。

ABCの売上の8%は、人と自然の再生に取り組む人たちへの贈与に回します。
行き先は、すべて公開します。

→ 贈与の目録(REGEN)は準備中です。公開したら、ここに置きます。

S7-ASK

AIで生まれた余白を、
何に使いたいですか?

どの扉から入る方にも、最初にこれだけ聞いています。
うまい答えはいりません。いま浮かんだ言葉で大丈夫です。

一問に答える 1分で書けます

書いてくれた言葉から、最初の対話を始めます。